
資料請求
香りと抗菌、そして“九州産ハーブ”の可能性に焦点を当て、研究の知見と商品化の展望を共有するセミナーを開催いたします。
研究・現場・商品開発に関心のある皆さまのご参加をお待ちしております。
「九州発!香りで守る、新しい日常 〜ハーブと抗菌の可能性 〜」
九州産ハーブの有効活用と商品化について
安部 茂 先生
〔所属・役職〕
帝京大学 名誉教授
帝京大学 薬学部 寄付講座 カイコ創薬研究室 客員研究員
日本アロマ統合医療ケア協会 研究開発顧問
〔略歴〕
20年以上にわたり帝京大学にて、医真菌学ならびに抗菌アロマテラピーに関する研究に従事。精油成分を活用した健康補助製品の研究開発実績を有する。
現在は「和のアロマ」に着目し、山椒の栽培法および山椒のハーブウォーターに関する研究を進めている。
〔著書〕
『抗菌アロマテラピーへの招待』(フレグランスジャーナル社)
2026年4月25日(土)
受付:13:15~
講演:13:30~
今後の活動について:16:15~
(日本アロマ統合医療ケア協会 理事長 佐藤 拓司)
※終了時刻は当日の進行により前後する場合があります。
くまもと県民交流館パレア 10F 会議室7
熊本市中央区手取本町8-9
8,000円
早期申込:5,000円(2026年3月20日 厳守)
50名(定員になり次第締切)
以下の申込フォームよりお申込みください。
申込フォーム:
https://ws.formzu.net/dist/S70528518/
日本アロマ統合医療ケア協会(JAIMAC)